成長記録
左右の足長を記録して、変化をグラフで確認。

日本の子どもの成長データを参考に、
これからの足のサイズを試算。
定期的に記録して、お子さまの成長を見守りましょう。
FOOT GROWTH REFERENCE
現在の年齢の参考範囲:13.5〜14.5 cm(本サイトの参考推計)
将来値は、現在の足長に同年齢の参考中央値の増加分を加えた試算です。 個人の将来値を保証するものではありません。参考資料と試算方法
お子さまの足の成長を、見やすい記録にまとめます。
左右の足長を記録して、変化をグラフで確認。
3・6・12ヶ月後の目安を、ひと目で確認。
左右の足長と将来の試算から、表記の目安を確認。
前回の記録から、次の測定時期を確認。
測った日の記録が積み重なると、足の成長がもっとわかりやすくなります。
継続した記録で変化を確認
毎回同じ方法で測って記録することが、成長の変化を知る第一歩です。
左右それぞれのかかとから、いちばん長い指先まで測ります。
現在の足長から、これからの変化をグラフで確認します。
約3ヶ月ごとに測り直し、実際の成長を残していきます。
靴の表記サイズが同じでも、内側の長さや形は商品によって異なります。予測は次の測定時期を考えるための目安として使い、靴を選ぶ際は実測とメーカーの案内をご確認ください。
安心して使い始めるために、知っておきたいことをまとめました。
現在の足長に、同年齢の参考中央値が今後増える分を加えて試算しています。年齢によって公表された測定値、資料間の補間、本サイトの参考推計を使い分けています。個人の将来の足長を検証したモデルではありません。ページ下部に参考資料と試算方法を記載しています。
足長だけで靴のサイズを決めることはできません。同じ表記サイズでも、靴の内側の長さや形はメーカー・商品によって異なります。購入時は実際に足を測り、各メーカーのサイズ表をご確認ください。
このサイトでは3ヶ月ごとの記録を想定しています。靴がきつそう、歩き方が変わったなど気になることがあれば、予定日を待たずに測り直してください。
ログインすると左右の足長や体格を入力でき、測定記録を保存できます。 データの取り扱いを見る
日本で公表された資料と本サイトの参考推計を組み合わせ、月齢ごとの足長の目安を作成しています。
年齢帯によって資料の対象者や「参考範囲」の統計上の意味が異なります。個人の将来値は、現在の足長に参考中央値の増加分を加えた目安です。詳細予測の体格・足幅補正と測定履歴の加重は実験的な計算式です。